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日本网友讨论美国大选结果,拜登的领导力
发布时间:2020-11-14 11:18:22   浏览:
译文内容:
文章内容是日本媒体人关于美国大选,拜登大概率当选的情况下,对美国未来的看法,下面是日本网民的评论:
网友评论:
a shusuke
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記事で重要なのはトランプ氏は、
「史上最多の得票数を取った共和党大統領候補」
「過去60年間のどの共和党大統領候補よりも、「非白人」の票を取った」と言う部分。
这一报道中最重要的是,特朗普作为“史上得票最多的共和党候选人”,他说”在过去的60年里,我比任何一位共和党总统候选人都获得了更多‘非白人’的选票。”
メディアの報道では、常にトランプは「嘘つき」「差別主義者」と言うレッテル。
投票状況と世論調査を比べても、どれだけメディア報道が偏り、一方的であり、アメリカ国民の声を反映していないか分かる。
在媒体的报道中,特朗普经常被称为“骗子”和“歧视者”。
通过比较投票情况和舆论调查,可以看出媒体报道的偏颇性和片面性,没有反映美国国民的心声。
 
 
日米の主要メディアは、トランプの【不正投票】があったと言う発言には証拠が無いと決めつけている。
本来、疑惑があればそれを追求し、徹底的に調べあげて、報道するのがメディアの役割。
今のメディアは、そのジャーナリズムの役割すら放棄している。
日美主要媒体认定,特朗普“不正当投票”的言论毫无证据。
本来,有疑惑就去追究,彻底调查,进行报道是媒体的作用。
现在的媒体甚至放弃了新闻业的作用。
 
 
 
アメリカの投票者の約半分を占めるトランプ支持者の声を無視し続けるメディアこそが、アメリカの分断を招いている事を知るべき。
要知道,正是媒体持续无视占美国投票者约一半的特朗普支持者的声音,才导致了美国的分裂。
キアラシ ダナ
NewsPicks記者 (モビリティ・国際担当)
アメリカ大統領選挙は開票から4日目の日本時間8日未明、ついにバイデン氏に当確がでました。
トランプ氏は裁判まで含めて争う方針なのでモヤモヤ感は残りますが、このまま行くと「バイデン政権」が誕生することになります。
美国大选开票后的第4天,也就是日本时间8日凌晨,拜登终于当选。
特朗普使用包括起诉在内的方针进行斗争,所以会有种还未定论的感觉,但照这样下去,“拜登政权”的诞生是毫无疑问的。
改めて、今回の選挙は何を意味したのか。そして日本はバイデン後のアメリカとどう付き合えばいいのか。
船橋洋一さんによる最速の解説です。
这次选举又意味着什么?那么日本应该如何与拜登之后的美国交往呢?
本报道是来自船桥洋一先生的最快的解说。
 
 
 
池田 光史
NewsPicks 編集長
今回の「大分断」を象徴するアメリカ大統領選挙について、船橋洋一さんに1万字にわたる分析をしていただきました。示唆に富むお話ばかりです。ぜひご一読ください。
关于这次象征着“大分裂”的美国大选,请船桥洋一先生进行了长达1万字的分析。都是富于启发性的讨论。请一定要读一遍。
 
 
 
冨田 有吾
米国カリフォルニア州弁護士(専門:移民法)
トランプ大統領が白人至上主義だと批判している方にぜひ読んで頂きたい記事。
>しかし、出口調査によると、本来は民主党を支持しているはずの黒人の20%が、トランプに投票した地方もあったとの結果も出ています。黒人だけではありません。フロリダ州、テキサス州、ジョージア州などでは、黒人に加えて、ラティノ(ヒスパニック)や、アジア系もが相当程度、トランプに投票したと報道されています。つまりトランプは、過去60年間の、どの共和党大統領候補よりも、「非白人」の票を取ったのです。
这是批判特朗普总统白人至上主义的文章。
>但是,根据出口调查,本来应该支持民主党的20%的黑人,也有地方投票给了特朗普。不仅仅是黑人。在佛罗里达州、德克萨斯州、乔治亚州等地,除了黑人之外,还有拉丁裔(hispanic)和亚裔也在相当程度上投票给了特朗普。也就是说,在过去的60年里,特朗普比任何一位共和党总统候选人都获得了更多“非白人”的选票。
 
 
 
Kato Jun
ユーザベース SPEEDAアナリスト
アメリカの価値観・人種・政治などが過渡期にあると感じる。
冒頭のポケットブック(暮らし・生計)の話は、過去はそうだったが、今回は違うように感じる。昔はクリントン氏がブッシュ氏に放った「It's the economy, ...」という点含めてそうだった。一方、トランプ氏の4年間にラストベルトなどに雇用が強く戻ったかというとそうではなく、むしろ東西のテクノロジー企業ばかりが時代の趨勢と減税含めて潤った。それでも東西主要都市での支持は民主党・バイデン氏、逆に苦しい地域は引き続き共和党・トランプ氏という構図。
それは、記事にあるEssential Workerにとって何がよいかという日々の話もあるだろうし、記事にもあり自分も何回かコメントしているPolitically Correctnessの窮屈さへの反発が顕在化して勢いをもったというのもあるだろう。それが一度顕在化してきたからこそ、記事にある「民主党左派(非寛容リベラル)→→民主党中道派→→共和党穏健派ー共和党トランプ支持者」という構造含めて、民主党や共和党のなかでも分断が起こっているように感じる。
我感觉美国的价值观、人种、政治等都处于过渡期。
开头提到的生活、生计的话题,过去是这样,但这次选举感觉不同。以前希拉里对布什说的“It's the economy,…”(问题出在经济……),也有这方面的因素。另一方面,特朗普执政的4年里,似乎低收入群体的雇佣并未强势回归,反而是东西部电子科技企业在时代的趋势和减税的影响下获利。尽管如此,在东部和西部主要城市的支持率仍然是民主党的拜登占优,而贫困地区则继续支持共和党的特朗普。
报道中除了有对Essential Worker(必要劳动力)来说有什么好处的日经话题,也有我自己曾数次评论过的,对政治正确的反抗变得明显增强的报道。正因如此,这一现象已经显示,不仅仅“民主党左派(非宽容自由主义)→→民主党中间派→→共和党稳健派—共和党特朗普支持者”的结构,就连民主党和共和党内部也出现了分裂。
 
 
人種と世代論という観点では、ミレニアル・Z世代の価値観、そこへのバーニー氏の支持は注目している。下記のNP編集部森川さんのムービーも併せて。ただ、これはあくまで都市部で様々な人種がいて、一定豊かな世帯が多い地域でもあると思う。身近にそういう友人がいなかったり、また貧困地域であれば、捉え方も違うだろう。今までで一番共和党のなかで非白人票を取った候補という観点で、シンプルな状況では全くない。
在人种和世代论的观点上,千禧年·Z世代的价值观,以及对伯尼先生的支持引人注目。下面NP编辑部森川先生的视频也一并收录了。只是,我想说到底城市里也有各种各样的人种,一定也有富裕家庭多的地区。如果身边没有富裕的朋友,或者是位于贫困地区,对特朗普和拜登的看法也不一样吧。从特朗普是迄今为止在共和党中获得非白人选票最多的候选人这一点来看,情况并不简单。
 
 
島田 太郎
株式会社 東芝 執行役上席常務 Vice President Chief Digital Officer
これら特集を読んで改めて思う事は、
マクロ問題よりも、ミクロ問題で
人類の問題を解決していくべき、
と言う事である。
結局トランプの成功も、自分のミクロな
不満に対処してくれる事をアピールした
結果の様に感じる。
读了这些特辑,我再次想到,比起宏观问题,更应该从微观上解决人类问题,
最后,特朗普的选举结果取决于他自己对社会一些小的不满的呼吁和应对,只有这样才能取得成功。
 
 
これは、テクノロジーの進化の結果だと思う。
そしてそれは良い事である。
今回の様な問題を繰り返しつつも、
緩やかに、国と言うコンセプトが
薄れて行く方向に人類は進むべきだと思う。
我认为这是技术进化的结果。而且也是好事。
虽然今后类似这次的分裂的问题会反复出现,我认为人类应该朝着国家的概念越来越薄弱的方向前行。
 
 
椎名 則夫
経緯を考えれば纏まる訳がない。
やっぱり独裁しかないでしょと中国、ロシアが笑っている。
民主主義の危機ですわ。
考虑到事情的原委两党根本没办法和解。
果然除了独裁别无出路吧,中国和俄罗斯或许会这样嘲笑美国。
民主主义的危机。
笹川 敏夫
野村不動産株式会社 西日本支社
株式会社ソーシャルカンパニー 代表取締役/メディアコンサルタント
政治の話を公に語ることを忌避する風潮が生まれていることで世論調査が国民の投票行動を捉えにくくなっているという指摘、7,000万票という共和党候補過去最高の得票数を得た、44%のトランプ岩盤支持層と今後折り合いをつけていく必要性など、示唆に富む船橋洋一さんの分析
 
由于避免公开讨论政治的风气,舆论调查很难捕捉到国民的投票行为。得到了共和党候选人历来最高的7000万票,并且占据44%基础盘的特朗普支持阶层今后将有必要在困难中求生等等,船桥洋一先生的分析具有许多暗示。

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